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大牟田デリヘル倶楽部
松田 大成さん 22歳
店長・幹部候補
年収550万円以上
勤続年数3年0ヶ月
憧れを持つ側から、持たれる側になる。若き責任者は、店のため、目標のため、貪欲に上を目指す
友達の軽いひと言で就職先を決めた。しかし、“やりたいわけじゃない仕事”が長続きするはずもなかった
――生まれも育ちも大牟田とお伺いしました。
はい。特に地元愛が強いってわけじゃないんですけどね(笑)。
――では、幼少期のお話などを。
真面目というか、普通の子どもでしたよ。でも中学3年のときに、曲がったことや間違ったことが見過ごせないという僕の性格がアダになって、知り合いとモメたんです。ソイツの振る舞いにどうしてもガマンできなかった。で、本格的なケンカに発展してしまって……。
「自分なりに正しい行動をした」って自負はあったから、本当に悔しかった。中学卒業までその悔しさがあって、だからというわけではありませんが、高校ではボクシング部に入ったんです。まあ、体力と根性はつきましたね。
――高校卒業後は?
もう勉強はいいかなと思っていたので、進学の選択はなかったです。とは言っても勉強ができたわけじゃないし、専門的な資格とかがあったわけじゃないから、なかなか就職先が見つからず……。
で、どうしたものかと悩んでいたら、友達から冗談で「自衛隊とかどう?」というアイディアが。僕も単純だから「その手があったー!」って(笑)。その頃は、体力と根性には自信がありましたからね。
――無事、自衛隊へ?
なんとか採用はもらいました。でも、とりあえず働ける場所を探していただけで、自衛隊の仕事内容や待遇面などの詳細はほぼ調べず、ただただ「仕事が決まったー! よっしゃー!」みたいな甘い考えでした。だからまあ、ダメですよね。結局、半年で自衛隊を辞めることにしたんです。
――退職の理由は?
給料面です(笑)。半年くらいしか働かなかった僕が言うのもなんですけど、とにかく安かった。もちろん、その先もがんばって続けていけば、給料が上がることもあったとは思いますが。そのときの僕は目先のお金に走っちゃって、半年でドロップアウトしてしまいました。
はい。特に地元愛が強いってわけじゃないんですけどね(笑)。
――では、幼少期のお話などを。
真面目というか、普通の子どもでしたよ。でも中学3年のときに、曲がったことや間違ったことが見過ごせないという僕の性格がアダになって、知り合いとモメたんです。ソイツの振る舞いにどうしてもガマンできなかった。で、本格的なケンカに発展してしまって……。
「自分なりに正しい行動をした」って自負はあったから、本当に悔しかった。中学卒業までその悔しさがあって、だからというわけではありませんが、高校ではボクシング部に入ったんです。まあ、体力と根性はつきましたね。
――高校卒業後は?
もう勉強はいいかなと思っていたので、進学の選択はなかったです。とは言っても勉強ができたわけじゃないし、専門的な資格とかがあったわけじゃないから、なかなか就職先が見つからず……。
で、どうしたものかと悩んでいたら、友達から冗談で「自衛隊とかどう?」というアイディアが。僕も単純だから「その手があったー!」って(笑)。その頃は、体力と根性には自信がありましたからね。
――無事、自衛隊へ?
なんとか採用はもらいました。でも、とりあえず働ける場所を探していただけで、自衛隊の仕事内容や待遇面などの詳細はほぼ調べず、ただただ「仕事が決まったー! よっしゃー!」みたいな甘い考えでした。だからまあ、ダメですよね。結局、半年で自衛隊を辞めることにしたんです。
――退職の理由は?
給料面です(笑)。半年くらいしか働かなかった僕が言うのもなんですけど、とにかく安かった。もちろん、その先もがんばって続けていけば、給料が上がることもあったとは思いますが。そのときの僕は目先のお金に走っちゃって、半年でドロップアウトしてしまいました。
薄給に心が折れ、半年でドロップアウト。昼は工場、夜は送迎ドライバーの“ダブルワーク生活”を送る
――その後は?
地元の友達が紹介してくれた工場で働くことに。給料は少しだけ上がったんですけど、僕はもっともっとお金が欲しかった(笑)。
そんなとき、先輩がデリヘルの送迎ドライバーをしているって話を耳にしたんです。詳しく聞いてみると、夜の時間帯に働けるらしくて。ただ、問題点が。
――問題とは?
風俗のことをまーったく知らなかったっていう問題です(笑)。“デリヘル”がデリバリーヘルスの略語ということすら知らなかったくらいでして。
でも、逆に知らないからこそ「楽しそうだし、やってみよう」って思えたんです。お金が欲しかったのはもちろんなんですけど、それ以上に興味が湧いちゃって。
そして正式にアルバイトで雇ってもらって、昼は工場、夜はドライバーっていう生活が始まりました。あ、そのデリヘルが今の『大牟田デリヘル倶楽部』です。
――ドライバーの仕事はいかがでした?
言い方は悪いですが、女の子を指定の場所に送るだけだったし、そこまで難しくなかったです。いい具合にお金も稼げましたし。
で、ドライバーを始めて4カ月目に、『大牟田デリヘル倶楽部』の社長から「松田くん、よかったら社員にならない?」というお誘いをいただいたんですよね。
僕はもちろん「なります!」と即答(笑)。
――(笑)。
実はドライバーのときに事務所に顔を出すことがちょこちょこあって、そのとき、上司や社長の現場回しや指示出し、業務のさばき方を目の当たりにして、素直に「カッコイイ」って感じたんです。それもあって、「社員になってみたいな」と思っていて。でも、なんて言ったらいいかわからないし、言い出せずにいたという状況だったんですよね。
とにかく事務所にいる人と話す機会を作って、地道に顔を売り込んだかいがありました(笑)。
地元の友達が紹介してくれた工場で働くことに。給料は少しだけ上がったんですけど、僕はもっともっとお金が欲しかった(笑)。
そんなとき、先輩がデリヘルの送迎ドライバーをしているって話を耳にしたんです。詳しく聞いてみると、夜の時間帯に働けるらしくて。ただ、問題点が。
――問題とは?
風俗のことをまーったく知らなかったっていう問題です(笑)。“デリヘル”がデリバリーヘルスの略語ということすら知らなかったくらいでして。
でも、逆に知らないからこそ「楽しそうだし、やってみよう」って思えたんです。お金が欲しかったのはもちろんなんですけど、それ以上に興味が湧いちゃって。
そして正式にアルバイトで雇ってもらって、昼は工場、夜はドライバーっていう生活が始まりました。あ、そのデリヘルが今の『大牟田デリヘル倶楽部』です。
――ドライバーの仕事はいかがでした?
言い方は悪いですが、女の子を指定の場所に送るだけだったし、そこまで難しくなかったです。いい具合にお金も稼げましたし。
で、ドライバーを始めて4カ月目に、『大牟田デリヘル倶楽部』の社長から「松田くん、よかったら社員にならない?」というお誘いをいただいたんですよね。
僕はもちろん「なります!」と即答(笑)。
――(笑)。
実はドライバーのときに事務所に顔を出すことがちょこちょこあって、そのとき、上司や社長の現場回しや指示出し、業務のさばき方を目の当たりにして、素直に「カッコイイ」って感じたんです。それもあって、「社員になってみたいな」と思っていて。でも、なんて言ったらいいかわからないし、言い出せずにいたという状況だったんですよね。
とにかく事務所にいる人と話す機会を作って、地道に顔を売り込んだかいがありました(笑)。
紆余曲折はあったけど、今では立派な責任者。これからの目標は“どんどん欲張って、もっと上を目指す”こと
――社員ともなると、業務の幅も広がったんじゃないですか?
そうですね。だから、最初は苦戦の連続でした。電話対応の不備、予約状況の記入ミス、配車の連絡忘れなどなど、毎日毎日、注意を受けてばかり。あとしょうもない話ですけど、スーツも着慣れてなかったので、最初はちょっと窮屈でした(笑)。
それで、なんとかしないといけないなと。せっかく誘ってもらったのに「松田は、思っていたより使えない」なんて恥ずかしいし、申し訳ない。だから電話対応はいろいろなパターンをシミュレーションして、先輩にお客様役になってもらって実践練習を。記入ミスはダブルチェックを怠らず、連絡忘れはチェックシートみたいなものを自作して、漏れがないように徹底しました。
――自分なりに努力をしたと。
当たり前のことをやっただけですけど、イージーなミスは格段に減少。目に見えて結果も出て、自信がつきました。まあ、仕事に慣れたって要因もあると思いますけどね。
――そのほか、業務において意識していることはありますか?
業務的なことではないかもしれませんが、やっぱり清潔感ですかね。女の子と接することが多いし、身だしなみはいつも気にかけています。
ただ、昔に比べて30キロ以上は太った僕がこんなことを言っても説得力が……(笑)。だから今は、毎日仕事終わりにジム通い。ガチでダイエットしています! そのかいあって、上司や女の子から「ちょっと痩せたんじゃない?」って言ってもらえるんです(笑)。
――では、最後に今後の目標を教えてください。
実は僕、こう見えて今は営業部責任者という立場なんです(笑)。だから、責任者としては、店を今まで以上に盛り上げていくことですね。個人としては、欲張ってどんどん上を目指したいなと。そしてこれから入ってくるスタッフに、憧れを持たれる存在になりたいなと。いや、「なりたい」じゃなくて、なります!
知識はあとから勝手についてくるものなので、やる気がある人、稼ぎたいって思っている人は、ぜひ応募してくださいね。
そうですね。だから、最初は苦戦の連続でした。電話対応の不備、予約状況の記入ミス、配車の連絡忘れなどなど、毎日毎日、注意を受けてばかり。あとしょうもない話ですけど、スーツも着慣れてなかったので、最初はちょっと窮屈でした(笑)。
それで、なんとかしないといけないなと。せっかく誘ってもらったのに「松田は、思っていたより使えない」なんて恥ずかしいし、申し訳ない。だから電話対応はいろいろなパターンをシミュレーションして、先輩にお客様役になってもらって実践練習を。記入ミスはダブルチェックを怠らず、連絡忘れはチェックシートみたいなものを自作して、漏れがないように徹底しました。
――自分なりに努力をしたと。
当たり前のことをやっただけですけど、イージーなミスは格段に減少。目に見えて結果も出て、自信がつきました。まあ、仕事に慣れたって要因もあると思いますけどね。
――そのほか、業務において意識していることはありますか?
業務的なことではないかもしれませんが、やっぱり清潔感ですかね。女の子と接することが多いし、身だしなみはいつも気にかけています。
ただ、昔に比べて30キロ以上は太った僕がこんなことを言っても説得力が……(笑)。だから今は、毎日仕事終わりにジム通い。ガチでダイエットしています! そのかいあって、上司や女の子から「ちょっと痩せたんじゃない?」って言ってもらえるんです(笑)。
――では、最後に今後の目標を教えてください。
実は僕、こう見えて今は営業部責任者という立場なんです(笑)。だから、責任者としては、店を今まで以上に盛り上げていくことですね。個人としては、欲張ってどんどん上を目指したいなと。そしてこれから入ってくるスタッフに、憧れを持たれる存在になりたいなと。いや、「なりたい」じゃなくて、なります!
知識はあとから勝手についてくるものなので、やる気がある人、稼ぎたいって思っている人は、ぜひ応募してくださいね。
写真・記事:メンズバニラ編集部
店長・幹部候補
松田 大成さん 22歳
年収550万円以上
勤続年数3年0ヶ月
福岡県大牟田市出身。地元の高校を卒業後、自衛隊の道へ進むも半年でドロップアウト。
その後、工場勤務の傍ら『大牟田デリヘル倶楽部』の送迎ドライバーとして働き始め、しばらくして正社員登用された。現在は営業部の責任者として、日々業務に邁進中。
学生時代から30キロも体重が増加したため、ダイエットを決意し、今は着実に成果が出ているとのこと。
松田 大成さんがはたらく会社の求人募集情報
リアル給与明細
店長・幹部候補
職位
女子管理部
年齢
25歳
勤続期間
2年 6ヶ月
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合計600,000円
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基本給400,000円
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役職手当100,000円
-
歩合100,000円
店舗スタッフ
職位
営業部
年齢
39歳
勤続期間
1年 3ヶ月
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合計370,000円
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基本給300,000円
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歩合給70,000円
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