ブログを読んで、職場の雰囲気をチェック
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26.01.16 20:01
冬って何が楽しん?
こんにちは!神山です!!冬がまったく楽しくない。
寒い、暗い、動きたくない。三拍子そろってる。朝は布団から出るだけで一仕事。
「今日も勝った…」と思った瞬間、足が冷たい床に触れて即敗北。外に出れば風が強くて、
「え、オレ何か冬に恨まれることした?」ってくらい攻撃してくる。手袋忘れた日は罰ゲーム確定。
ポケットに手を突っ込んだまま、ペンギンみたいな歩き方になる。唯一の楽しみは、
「今日は寒いですね〜」って会話を無限に量産できること。
中身ゼロだけど、冬の必殺技。早く春来ないかな。
冬さん、もう十分働いたと思うので、そろそろ帰ってもらっていいです。 -
26.01.14 20:01
“役に立てる人材”になりたい!5年のニート生活を経て、リスタートを切った舞台は夜の世界

風俗が“ささやかな楽しみ”だった。多忙で負担の大きいハードワークを7年続けた末、休息期間へ
――これまでの経歴を教えてください。
高校卒業後、地元の愛知県にある企業で7年ほど働きました。
土地柄、自動車系の工場がたくさんあり、求人も車関係ばかり。仕事そのものに興味はなかったのですが、給料や高校のOBの評判なんかを聞いて、条件で就職先を決めたかたちです。ただ、配属先が大外れで……。
――といいますと?
一番工程が多くて複雑な業務を担う部署の所属になったんです。簡単に言うと車の部品をイチから製造するところですが、負担が大きかったんですよね。例えばショートケーキを作るとして、材料の下準備や生地づくりだけでなく、焼き時間の調整から焼成、生クリームのデコレーションまで担当する、みたいな。そのあとほかの部署が担当する工程は、いちごを載せたり薄い紙をつけたりといった単純な作業。どう考えても割に合わない(笑)。
それに製造ノルマも就業時間に見合わなかった。不具合も多いうえに、たとえ原因がわからなくても、ノルマを達成するためにはどうにかして直すしかないんですよ。だから残業もバリバリしていたし、土日休みのはずが「彼が土曜日出勤だから、君は日曜日ね」みたいなパターンも当たり前にあって。そのくせ給料はほかの部署と変わらない。まあ、その給料自体はよかったから続けられたんですが。
――ハードワークだったんですね。
はい。中でも一番つらかったのは交代制の働き方ですかね。早番と遅番があり、「今週は朝8時」「来週は夜8時から始業」といったかたちで、一週間ごとに生活サイクルが変わるんですよ。寝溜めしないと次の週がつらいから、せっかくの休日も「なるべく寝なきゃ」みたいな気持ちにもなるし。
――休みの日も出かけられず……。
あ、でもときどき先輩の誘いで風俗に行っていて、それがささやかな楽しみでした。先輩が「次はここ」と店を選び、一緒にはるばる大阪まで行ったりとか。
――風俗が息抜きに。その後退職を決めたのは?
シンプルに、つらさが限界に達したからですね(笑)。真面目に勤め続けていたものの最後は燃え尽きてしまい、退職後はしばらく働かずに過ごしていました。
自由気ままなニート暮らしの中、“憧れの地”北海道へ移住。5年を経て貯金が底を尽き、夜の世界へ
――北海道へはいつ来られたんですか?
1年間実家で気ままに過ごしたあと、札幌へ移りました。そして引き続き4年間、札幌で初の一人暮らしかつニート生活を満喫するという(笑)。
――いろいろと気になりますが(笑)、まずは札幌へ移住した理由を。
もともと北海道への憧れがあったんです。23歳のときに一度だけ旅行で訪れたことがありまして。自分は暑さが苦手で寒いところが好きなので、「過ごしやすくていいなあ」と。あと、虫がどうしても苦手なのも理由の一つです。ゴキブリが出ないなんてまさに理想の居住地(笑)。
ただ、田舎に行くと仕事の選択肢が少なそうだったから、就活を見越して都市部の札幌がいいかなと。
――なるほど。移住後すぐに再就職をしなかったのは?
貯金があったので、「しばらくは大丈夫だろう」と楽観視していた感じです。もう、ひたすら怠惰な日々を過ごしていました。お腹が空いたら起きて食べて、ネットで動画を見たりして、眠くなったらまた寝る、みたいな(笑)。
遠出することもほとんどなかったですね。来たばかりの頃は観光地へ行ったりもしましたが、北海道が思いのほか広くてあまり熱心に回りはしなかったんです。函館へ行くのに電車で片道3時間以上かかるって、愛知からだと東京に行くくらいの距離ですからね。
――愛知と北海道で計5年。ぶしつけですが、それだけの期間をニート暮らしできるほど貯金が……?
はい(笑)。でもさすがに底を尽き、最初は派遣のバイトを。荷物運びや引っ越しのような単発の仕事だったんですが、「この作業本当に大丈夫か?」「腰痛めそうだな」みたいな身体の使い方をする現場が多かったので、早々に見切りをつけて辞めました。
その後は安定した給料を求めて本格的に仕事を探し始め、風俗業界の求人を見つけた感じです。
――なぜこの業界に?
そもそも「思い切ってほかの業種をやってみよう」と思っていたんですよ。工場はもうこりごりでしたし(笑)。
で、最初は建築関係も考えたんですけど、冬場は雪の影響で他県に行かなければいけないのがネック。風俗ならもともと好きでもあったし、客としてスタッフと接していたので、全く知らない業種よりは「あんな感じかな」「こんな感じかな」という想像も多少はできた。それで「ひとまずやってみよう」と思ったんです。
初めての接客業で悪戦苦闘。それでも“役に立てる人材になりたい”と、ガムシャラに奮闘する日々
――最初から『ラブファクトリー』に?
そうですね。求人に「完全週休2日制」「完全未経験でもOK」と書かれており、今度こそしっかり休みを取りたかった自分にとっては再スタートを切りやすそうだなと。雪が降っても地下鉄で移動できるから、アクセス面も良好。店舗型だから送迎をすることもない。実は前に住んでいたところが運転の荒い車ばかりで、もう運転するのは嫌だったんですよ(笑)。
あとは面接で「ちゃんとした店」という印象を持てたのも決め手になりました。
――入ってみていかがでしたか?
まともに接客業をやるのは初めてだったので、最初は料金を間違えたり、キャストさんやお客様の顔を覚えられなかったりと苦労しました。
時間帯や曜日で料金が変わるうえに、クーポンの種類も多く、コースによって割引金額が異なりまして。お客様も、一気に5人くらい来店されると「あれ、誰がなんのコースだっけ?」と混乱してしまうことが多々ありましたね。
――どのように克服を?
仕事のできる先輩の対応をよく見てまねる、出勤前の空き時間に店のホームページを見て料金やクーポンの細かなルールを確認する、まずはその日に出勤する女の子をチェックして名前を覚える、などです。もともと人の顔を覚えるのが苦手なこともあり、そのあたりは慣れるまでに2、3カ月くらいかかってしまいましたが……。
――今後の課題は?
徐々に増えてきた担当業務を、いずれもしっかりこなせるようになれれば、と。
最近は撮影関連の業務を教わっているところで。女の子の撮影スケジュールの管理や衣装決め、撮影現場への同行などをやっていますが、複数人の予定が絡むスケジュール調整が一番むずかしいですね。
でも最終的にはすべての業務を覚え、「明日からこの担当ね」と言われてもバリバリできるようになりたい。だからガムシャラにがんばっていこうと思います。ここへ来てやっとリスタートできたので、店の役に立ちたいんですよ。
――では最後に、未来の後輩へメッセージを。
『ラブファクトリー』はしっかり休みが取れるしシフトの融通も効きやすく、メリハリのある生活を送れます。
それに自分のように接客業をやった経験がなくても、先輩スタッフが指導してくれますし、気になったことも聞きやすい環境だから、全然心配ないと思いますよ。
あとは今のところ自分が最年少なので、平均年齢を下げてくれる若い人が来てくれたらうれしいですね(笑)。 -
26.01.13 21:01
やる気が出ないのは“意志”の問題じゃない
こんばんは!高倉です。
年明け初出勤を何とか乗り越えた皆さん、
本当にお疲れさまです✨
正直な話、
「まだ正月気分抜けてない…」
「体も頭も動かない…」
って思ってる人、多いんじゃないでしょうか?
大丈夫です。
それ、めちゃくちゃ普通です(笑)
年明けにやる気が出ないのは、
自律神経の切り替えが追いついていないだけ、
という説が有力なんです。
つまり
「自分、怠けてる…?」
ではなく、
「体がまだ正月モードなだけ」なんですね。
おすすめなのは〓
・朝、5分だけ外の光を浴びる
・温かい飲み物をゆっくり飲む
・いきなり全開にせず、仕事を“分割”する
これだけでも体と頭が
「そろそろ通常営業かな?」
って切り替わりやすくなります☀️
気合いより環境づくり、これ大事です。 -
26.01.09 21:01
今年は転ばないと決めたのに。。
こんにちは!神山です!!今年の目標はシンプルだった。
「転ばない」。
それもできれば、社員の前では絶対に。――なのに今日。
まさにその社員の目の前で、きれいに転んだ。コンビニ前、完璧なタイミング。
静止する時間、視線、空気。
一瞬で理解した。
「あ、今のやつ、全員に見られたな」と。社員は優しい。
誰も笑わない。
誰も突っ込まない。
それが逆に一番つらい。私は何事もなかったかのように立ち上がり、
「大丈夫です」と言ったが、
内心は全然大丈夫じゃない。たぶん今日から私は、
「転んだ神山」として
語り継がれていくんだと思う。でもいい。
今年は転ばないと決めたけど、
一回転んだ分、ネタはできた。次からは、
足元と社員の視線に気をつけて生きていきます。 -
26.01.08 20:01
気が付けばもうすぐ誕生日です
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●こんにちは伊藤です!
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●あけましておめでとうございます!とかいってから
もう一週間がたちもうすぐ誕生日です!
毎年誕生日には自分にちょっとしたご褒美買ったりしますが
今年はどうしようかなとか考えたり考えなかったり・・・
いつもどのコミュニティでも最年少とかでしたが気が付けば
周りに続々と年下が出てきて本当に年を取ったな~と思いますね!
他人に優しく自分にも優しくな僕ですが
今年は自分には少し厳しくいきたいですね!
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26.01.07 20:01
〓仕事前の“お茶タイム”がくれる落ち着き
こんにちは。村松です〓〓みなさん、仕事前にお茶飲んでますか?
あの一口めの「ほっ…」ってなる感じ、最高なんですよね。早番でちょっと気が重い日も、
遅番で眠気が残ってる日も、
お茶を飲むと気持ちがスッと整う。
香りと温かさだけで、リラックス効果バツグンです。出勤前にコンビニで買うのもよし、
家でちょっと丁寧に淹れるのもよし。
お茶って、ほんの少しの時間でも“自分を整える時間”になるんです。スタッフもキャストさんも、
仕事前のルーティンに取り入れてる人けっこう多いんですよ。
ゆっくり飲むだけで心の余裕ができるから、働きやすさにも繋がるんです。これから働く方も、今働いてる方も、
自分のペースで心を落ち着かせる時間を大切にしてみてください。
その一杯で、1日のスタートがぐっと優しくなります◎ -
26.01.05 20:01
あけましておめでとうございます!
年末年始、みなさんはどんな風に過ごされましたか?
お正月って、のんびりできる反面、ちょっと生活リズムが崩れがちですよね〓うちのお店では、
「おせち食べすぎました〜〓」
「寝正月で体が重いです(笑)」
なんて、スタッフも女の子も同じような会話でスタートしました。でも不思議なもので、
「今年はマイペースに頑張りたいです」
「無理せずお仕事再開しようと思ってます」
そんな前向きでやさしい目標を話してくれる子が多くて、
新年からほっこりした気持ちになりました☺️無理に気合を入れなくていい。
それが、うちのお店の“年始モード”です〓 -
26.01.02 20:01
明けましておめでとうございます★
こんにちは!神山です!!明けましておめでとうございます。
今年も相変わらず目覚ましより先に腹の虫が鳴き、
「食欲だけは去年から伸びしろしかないな…」と確信した元旦の朝です。今日の空気は、なんかシャキッとしてて、
“新年バフ” がかかってる感じ。
普段なら絶対起きない時間に自然と目が覚めた。
※ただし二度寝しました。そして毎年恒例、
“新年だから何かカッコイイこと言いたい病” が発症。鏡の前でひとこと。
「今年の俺、覚醒する。」…言った瞬間、寝癖の方向性が悟空みたいになってて、
覚醒どころか超サイヤ人手前みたいな頭だった。でも、こういうちょっとした笑いから始まる一年って、
案外いい年になるんですよね。
(たぶん。知らんけど。)というわけで2025年、
笑って、食って、働いて、
なんかいい感じにカッコつけながら生きる。本年もどうぞよろしくお願いします〓✨
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26.01.02 12:31
《業界のアングラ感》は皆無!優しい先輩の背中を見て成長していける職場!【インタビュー後編】
入る前のイメージのアングラ感は皆無!むしろ普通、ただ『風俗』というだけ。
――松村さんは今どんな業務を担当していますか?フロント業務が基本です。+α 電話・ネット予約の受付を担当しています。――勤務時間を教えてください。6:30~17:30です。合間を見て休憩を取っています。残業はありません。――全国からお客様が来る人気店じゃないですか?休憩はちゃんともらえるんでしょうか?はい、もらえます(笑)。飲食店と違って、常に仕込みをしているわけじゃないんです。お客様を通し終えれば手が空くので大丈夫です。
それにフロントとしての接客は一人あたり長くても5分ぐらいなんですよ。
タイミングよく5分おきぐらいに来店があればスムーズに案内できて、フロントとしての手は空くかと思います。――完全週休2日制を希望されていましたね。お休みはどうですか?完全週休2日制です。曜日は状況によって変更になるのですが、自分はそこにこだわりがないので満足しています。――入社して1年ですね。入る前と入った後で印象が変わったことはありますか?入る前は反社のシノギのイメージがあったんですよ(笑)。映画とかでの風俗の描かれ方でそういうイメージがあるじゃないですか(笑)? 入ってみたら全然違う!全然アングラな世界じゃなかったです♪
むしろ普通、ただ『風俗』っていうだけ。会社には制作スタッフがいて、女性の方も何人もいますし。本当に普通です。
初めてこの風俗業界で働いてみて、上を目指すと給料が上がるというのは魅力的だな、と思いました。
ちょうど一つ上の先輩がトントンと上がっていっているのを見ているので。
多種多様な人がいて、女の子を含め、色んな人との関わりがあって楽しい職場ですね♪多忙な時でもテキパキ平常運転。人間関係でピリつく事もない職場

足元はビジネスサンダル着用がルール。靴の脱ぎ履きがしやすいようになっている優れもの! ――松村さんから見てどんな社風の会社ですか?さほど忙しくない時は普通にのんびりですね。忙しい時はテキパキと動いて、メリハリがあります。
でもピリピリな雰囲気じゃない。怒鳴って指示出しもされないですし、人間関係も穏やかでピリつくこともありません。――このお仕事をやってみてやりがいを感じるところはどこですか?出勤~退勤まで完全にお店をノーミスでコントロールできた時です!やりきった感がすごくあります!――充実感がすごそうですね!ではご自身のこれからの課題や目標はありますか?もうちょっとできる業務の幅を広げたいです。お店のネット更新や女の子の撮影スケジュールなど効率よくできるようになりたいですね。――できるようになりたい、という考えが素晴らしいです。役職は目指されていますか?まだどうなりたい等のことは定まっていないのですが、仕事が認められていサブリーダー、チーフと段階を踏んで順々に上がっていけばいいなと思います。スタッフの前職は警察・ドライバー・ジムインストラクター!
どんな業界出身でも風俗業界で活躍できる!
――今いるスタッフさん達の年齢層を教えてください。正社員は下は30歳、自分ですね。上は40代後半です。30代前半が平均です。
他にアルバイトさんもいます。就職前の学生さんとか20代半ばの清掃スタッフがいます。――正社員の皆さんはどんな業界からラブファクトリーに入ったんですか?自分が知っているのは、警察官、タクシーかトラックのドライバー、食品工場、フィットネスジムのインストラクターですね。――それでは最後に風俗業界で働いてみたいと考える方にメッセージをお願いします!どんな業界から入っても、風俗業界は活躍できると思います。 指示されたことをできれば確実にステップアップできます。先ほども申しましたが、自分の1個上の先輩はそんな感じでトントンと上がっていっています↳
まずは面接に行ってみることから始めてはいかがでしょうか?――ありがとうございました! -
25.12.31 20:01
〓12/31、今年もお疲れさまでした!
こんにちは。村松です〓〓大晦日──1年の最後の日がやってきました。
今年もたくさんの笑顔と、たくさんの頑張りが詰まった1年でしたね✨スタッフ一人ひとりが支えてくれたからこそ、
今日も無事に年の締めくくりを迎えられました。
本当にありがとうございます!
〓今年を振り返ると…
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新しい仲間が増えて、ますます賑やかに
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忙しい日もあったけれど、みんなで乗り越えられた
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ちょっとした笑い話や面白エピソードもいっぱい
こうして振り返ると、職場の温かさを改めて感じます。
〓来年に向けて
12/31はちょっと特別な日。
来年こそ新しい挑戦を始めたい人、
もっと楽しく働ける環境を探している人、
私たちと一緒に新しいスタートを切ってみませんか?
⛄最後に
1年の締めくくりの日も、職場では笑顔があふれています。
「忙しい年末も楽しく働ける場所」──
そんな雰囲気を、ぜひあなたにも体験してほしいです。来年も、一緒に笑顔いっぱいの1年を作りましょう!✨
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25.12.28 12:31
目を引いたのは〝完全週休2日制〟好印象の面接で不安感も解消、採用通知もすぐ届いたので即決!【インタビュー前編】
前職はハードな仕事内容に対して給与が割に合わなかった。
“環境の変化”についていけず、たどり着いたのは夜の世界
――前職は何をされていましたか?自動車の部品を作る工場で車に使うあらゆるナットを作っていました。
8時~17時の昼勤と20時~朝5時までの夜勤の2交代制で、一週おきに昼勤と夜勤を交代で務めるという 働き方を約7年していて大変でした。――そのメーカーはなぜ退職されたんですか?一週間おきに昼と夜を交代で務める業務に正直、体が疲れちゃいました(笑)
私がいた部署は工場の中でも一番面倒な部署で、ほかの部署と比べても内容がヘビーなのに給与は変わらなく割に合わないと思いました。
製品に不具合があると一番に疑われるような部署で、そこが大変で転職を考えました。――転職先に風俗業界を選んだ理由は何ですか?まず、前職と全く違う仕事をやってみたいと思って、最初はIT系の求人を見ていました。 でもスキルがなくて悩んでいた時に風俗業界も面白そうだと思い,せっかく札幌にいるんだし ここでしかできない仕事をしてみたいと思ったのもありましたね。
店舗型にしたのは車の運転が苦手でデリバリーは難しいかなぁと思い店舗型で絞って探していたところ ラブファクトリーの店長ブログに『離職率が低い』と書いてあり選びました。――他に希望条件はありましたか?完全週休2日制のみでした!
よくわからない業界なので、希望はそれだけでした(笑)――面接での印象はどうでした?正直、風俗業界に怖いイメージがあったんですが、全然そんなことはなく
面接官の方が明るくハキハキされていて優しく好印象でした♪
聞かれたこととしては、接客経験はありましたか?とは聞かれました。
以前飲食店で働いていたことがあったので、その経験を話したりしました。
合否の採用結果も当日か翌日だったので安心しました。接客マナーは優しい先輩からのフォローを受けながら実践的に成長できる!
――入社後はどんなとこから取り組みましたか?基本的な雑用から教わり、備品の補充やカンタンなお部屋の清掃がメインで誰でもすぐにできるような作業です。――その後はどのようなステップでしたか?次に接客で、ご予約のお客様への対応・逆に予約していないお客様への対応や団体、海外のお客様など、さまざまな方々の対応を教わりながらやっていきます。
ご予約のお客様はコースや女性も決まっているので、最初からスムーズです。
先輩も隣についてフォローしてもらいながら実践で覚えていけます。――海外のお客様にはどのような対応をされていますか?カタコトで伝わるなら日本語、カンタンな単語で伝わるなら英語で話しています。あとは翻訳アプリを使うこともあります。お店の備品として翻訳機もあるので、英語ができなくても全然問題ないです。――習得するのが大変だったお仕事は何ですか?最初に難しかったのは、飛び込みのお客様への接客することですね。
季節ごとの割引や女の子の特性を把握したり、コースの選択、指名するのかしないのか等、最初は確認することが多く大変でした。慣れてくるとスムーズにできるようになります♪ -
25.12.26 20:01
おせち料理作る人って有能です!
こんにちは!神山です!!最近ふと思ったんだけど、
おせち料理をちゃんと作れる人って、絶対ただ者じゃない。黒豆は “シワをつけないように” とか、
昆布巻きは “ほどけないように優しく” とか、
伊達巻なんて “巻き簾でギュッ” とか、
聞いてるだけで難易度が四皇クラス。そもそも俺なんて、
卵焼きすらたまに折れるのに、
おせち全部作れる人って…
もう料理の覇王色まとってる。特に、
「煮しめは味が染みるまでコトコトだよ〜」
とか言っちゃうタイプの人。
もうその時点で惚れかける。だって煮しめって、
コトコトしてる間に絶対スマホ触って焦がすじゃん?
※俺の場合。でもおせち職人たちは違う。
年末の忙しい中、黙々と料理を作り、
気づけば美しい重箱が完成している。あれはもう…
やさしさ・手間・愛情・努力・家庭力
すべて詰め込んだ“料理界の宝箱”。今年のお正月の目標は決めました。
おせちが“作れる人”になる。
……の前に、
まずは黒豆を焦がさず煮られる人になる。道のりは長い。
でも魅力的な大人への冒険が始まった気がする。 -
25.12.26 12:31
“役に立てる人材”になりたい。5年のニート生活を経て、リスタートを切った舞台は夜の世界

風俗が“ささやかな楽しみ”だった。多忙で負担の大きいハードワークを7年続けた末、休息期間へ
――これまでの経歴を教えてください。
高校卒業後、地元の愛知県にある企業で7年ほど働きました。
土地柄、自動車系の工場がたくさんあり、求人も車関係ばかり。仕事そのものに興味はなかったのですが、給料や高校のOBの評判なんかを聞いて、条件で就職先を決めたかたちです。ただ、配属先が大外れで……。
――といいますと?
一番工程が多くて複雑な業務を担う部署の所属になったんです。簡単に言うと車の部品をイチから製造するところですが、負担が大きかったんですよね。例えばショートケーキを作るとして、材料の下準備や生地づくりだけでなく、焼き時間の調整から焼成、生クリームのデコレーションまで担当する、みたいな。そのあとほかの部署が担当する工程は、いちごを載せたり薄い紙をつけたりといった単純な作業。どう考えても割に合わない(笑)。
それに製造ノルマも就業時間に見合わなかった。不具合も多いうえに、たとえ原因がわからなくても、ノルマを達成するためにはどうにかして直すしかないんですよ。だから残業もバリバリしていたし、土日休みのはずが「彼が土曜日出勤だから、君は日曜日ね」みたいなパターンも当たり前にあって。そのくせ給料はほかの部署と変わらない。まあ、その給料自体はよかったから続けられたんですが。
――ハードワークだったんですね。
はい。中でも一番つらかったのは交代制の働き方ですかね。早番と遅番があり、「今週は朝8時」「来週は夜8時から始業」といったかたちで、一週間ごとに生活サイクルが変わるんですよ。寝溜めしないと次の週がつらいから、せっかくの休日も「なるべく寝なきゃ」みたいな気持ちにもなるし。
――休みの日も出かけられず……。
あ、でもときどき先輩の誘いで風俗に行っていて、それがささやかな楽しみでした。先輩が「次はここ」と店を選び、一緒にはるばる大阪まで行ったりとか。
――風俗が息抜きに。その後退職を決めたのは?
シンプルに、つらさが限界に達したからですね(笑)。真面目に勤め続けていたものの最後は燃え尽きてしまい、退職後はしばらく働かずに過ごしていました。
自由気ままなニート暮らしの中、“憧れの地”北海道へ移住。5年を経て貯金が底を尽き、夜の世界へ
――北海道へはいつ来られたんですか?
1年間実家で気ままに過ごしたあと、札幌へ移りました。そして引き続き4年間、札幌で初の一人暮らしかつニート生活を満喫するという(笑)。
――いろいろと気になりますが(笑)、まずは札幌へ移住した理由を。
もともと北海道への憧れがあったんです。23歳のときに一度だけ旅行で訪れたことがありまして。自分は暑さが苦手で寒いところが好きなので、「過ごしやすくていいなあ」と。あと、虫がどうしても苦手なのも理由の一つです。ゴキブリが出ないなんてまさに理想の居住地(笑)。
ただ、田舎に行くと仕事の選択肢が少なそうだったから、就活を見越して都市部の札幌がいいかなと。
――なるほど。移住後すぐに再就職をしなかったのは?
貯金があったので、「しばらくは大丈夫だろう」と楽観視していた感じです。もう、ひたすら怠惰な日々を過ごしていました。お腹が空いたら起きて食べて、ネットで動画を見たりして、眠くなったらまた寝る、みたいな(笑)。
遠出することもほとんどなかったですね。来たばかりの頃は観光地へ行ったりもしましたが、北海道が思いのほか広くてあまり熱心に回りはしなかったんです。函館へ行くのに電車で片道3時間以上かかるって、愛知からだと東京に行くくらいの距離ですからね。
――愛知と北海道で計5年。ぶしつけですが、それだけの期間をニート暮らしできるほど貯金が……?
はい(笑)。でもさすがに底を尽き、最初は派遣のバイトを。荷物運びや引っ越しのような単発の仕事だったんですが、「この作業本当に大丈夫か?」「腰痛めそうだな」みたいな身体の使い方をする現場が多かったので、早々に見切りをつけて辞めました。
その後は安定した給料を求めて本格的に仕事を探し始め、風俗業界の求人を見つけた感じです。
――なぜこの業界に?
そもそも「思い切ってほかの業種をやってみよう」と思っていたんですよ。工場はもうこりごりでしたし(笑)。
で、最初は建築関係も考えたんですけど、冬場は雪の影響で他県に行かなければいけないのがネック。風俗ならもともと好きでもあったし、客としてスタッフと接していたので、全く知らない業種よりは「あんな感じかな」「こんな感じかな」という想像も多少はできた。それで「ひとまずやってみよう」と思ったんです。
初めての接客業で悪戦苦闘。それでも“役に立てる人材になりたい”と、ガムシャラに奮闘する日々
――最初から『ラブファクトリー』に?
そうですね。求人に「完全週休2日制」「完全未経験でもOK」と書かれており、今度こそしっかり休みを取りたかった自分にとっては再スタートを切りやすそうだなと。雪が降っても地下鉄で移動できるから、アクセス面も良好。店舗型だから送迎をすることもない。実は前に住んでいたところが運転の荒い車ばかりで、もう運転するのは嫌だったんですよ(笑)。
あとは面接で「ちゃんとした店」という印象を持てたのも決め手になりました。
――入ってみていかがでしたか?
まともに接客業をやるのは初めてだったので、最初は料金を間違えたり、キャストさんやお客様の顔を覚えられなかったりと苦労しました。
時間帯や曜日で料金が変わるうえに、クーポンの種類も多く、コースによって割引金額が異なりまして。お客様も、一気に5人くらい来店されると「あれ、誰がなんのコースだっけ?」と混乱してしまうことが多々ありましたね。
――どのように克服を?
仕事のできる先輩の対応をよく見てまねる、出勤前の空き時間に店のホームページを見て料金やクーポンの細かなルールを確認する、まずはその日に出勤する女の子をチェックして名前を覚える、などです。もともと人の顔を覚えるのが苦手なこともあり、そのあたりは慣れるまでに2、3カ月くらいかかってしまいましたが……。
――今後の課題は?
徐々に増えてきた担当業務を、いずれもしっかりこなせるようになれれば、と。
最近は撮影関連の業務を教わっているところで。女の子の撮影スケジュールの管理や衣装決め、撮影現場への同行などをやっていますが、複数人の予定が絡むスケジュール調整が一番むずかしいですね。
でも最終的にはすべての業務を覚え、「明日からこの担当ね」と言われてもバリバリできるようになりたい。だからガムシャラにがんばっていこうと思います。ここへ来てやっとリスタートできたので、店の役に立ちたいんですよ。
――では最後に、未来の後輩へメッセージを。
『ラブファクトリー』はしっかり休みが取れるしシフトの融通も効きやすく、メリハリのある生活を送れます。
それに自分のように接客業をやった経験がなくても、先輩スタッフが指導してくれますし、気になったことも聞きやすい環境だから、全然心配ないと思いますよ。
あとは今のところ自分が最年少なので、平均年齢を下げてくれる若い人が来てくれたらうれしいですね(笑)。 -
25.12.24 20:01
〓もうすぐクリスマス!職場にも少しだけワクワクを〓
こんにちは。村松です〓〓
気づけばもうすぐクリスマス。
街中がキラキラして、どこかウキウキした気分になりますよね♪実は当店でも、毎年この時期になるとちょっとした“クリスマスムード”が漂います。
BGMを変えてみたり、ちょっとした飾りつけをしたり、
スタッフ同士で「今年のケーキどこで買う?」なんて雑談が始まったり〓
〓ちょっとしたイベント気分でモチベーションUP!
忙しい年末でも、季節の行事を楽しむことで気持ちが和みます。
いつも通りの仕事も、少しだけ気分が違って見えるから不思議です。中には「サンタ帽かぶって出勤しようかな〜」なんて冗談を言うスタッフも(笑)
そんな明るい雰囲気が、この職場のいいところなんです✨
⛄仕事もプライベートも楽しめる季節
お仕事が終わったあとの帰り道、イルミネーションを眺めながらホッと一息。
「今日も頑張ったな」って思える瞬間こそ、年末のご褒美かもしれません。無理せず、自分のペースで。
そして仲間と一緒に笑い合える時間を大切に。
そんなクリスマスシーズンを過ごせる職場でありたいと思っています〓
〓最後に…
12月は新しいスタートを切る人も多い時期。
もし今「来年こそは新しい仕事を」と考えているなら、
ぜひ私たちと一緒に、笑顔の多い職場で働いてみませんか?✨みんなで過ごす冬は、きっと少しあたたかいですよ☕
応募について
メンズバニラ限定特典
今なら即日面接・即日入寮可能です!
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26.01.16 20:01
冬って何が楽しん?
こんにちは!神山です!!冬がまったく楽しくない。寒い、暗い、動きたくない。三拍子そろってる。朝は布団から出るだけで一仕事。「今日も勝った…」と思った瞬間、足が冷たい床に触れて即敗北。外に出れば風が強くて、「え、オレ何か冬に恨まれることした?」ってくらい攻撃してくる。手袋忘れた日は罰ゲーム確定。ポケットに手を突っ込んだまま、ペンギンみたいな歩き方になる。唯一の楽しみは、「今日は寒いですね〜」って会話を無限に量産できること。中身ゼロだけど、冬の必殺技。早く春来ないかな。冬さん、もう十分働いたと思うので、そろそろ帰ってもらっていいです。
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26.01.15 21:01
早速風邪ひきました;;
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●こんにちは伊藤です!●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●今年は引っ越しともう一つ健康を掲げてたのですが早速風邪ひきました・・・体調管理も仕事のうちとはよく言われますが言った矢先にかかるのは管理できてなさすぎですね〓しっかり体調を整えて職場に迷惑かからない様気を付けて働いていきます!
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26.01.14 20:01
“役に立てる人材”になりたい!5年のニート生活を経て、リスタートを切った舞台は夜の世界
風俗が“ささやかな楽しみ”だった。多忙で負担の大きいハードワークを7年続けた末、休息期間へ――これまでの経歴を教えてください。高校卒業後、地元の愛知県にある企業で7年ほど働きました。土地柄、自動車系の工場がたくさんあり、求人も車関係ばかり。仕事そのものに興味はなかったのですが、給料や高校のOBの評判なんかを聞いて、条件で就職先を決めたかたちです。ただ、配属先が大外れで……。――といいますと?一番工程が多くて複雑な業務を担う部署の所属になったんです。簡単に言うと車の部品をイチから製造するところですが、負担が大きかったんですよね。例えばショートケーキを作るとして、材料の下準備や生地づくりだけでなく、焼き時間の調整から焼成、生クリームのデコレーションまで担当する、みたいな。そのあとほかの部署が担当する工程は、いちごを載せたり薄い紙をつけたりといった単純な作業。どう考えても割に合わない(笑)。それに製造ノルマも就業時間に見合わなかった。不具合も多いうえに、たとえ原因がわからなくても、ノルマを達成するためにはどうにかして直すしかないんですよ。だから残業もバリバリしていたし、土日休みのはずが「彼が土曜日出勤だから、君は日曜日ね」みたいなパターンも当たり前にあって。そのくせ給料はほかの部署と変わらない。まあ、その給料自体はよかったから続けられたんですが。――ハードワークだったんですね。はい。中でも一番つらかったのは交代制の働き方ですかね。早番と遅番があり、「今週は朝8時」「来週は夜8時から始業」といったかたちで、一週間ごとに生活サイクルが変わるんですよ。寝溜めしないと次の週がつらいから、せっかくの休日も「なるべく寝なきゃ」みたいな気持ちにもなるし。――休みの日も出かけられず……。あ、でもときどき先輩の誘いで風俗に行っていて、それがささやかな楽しみでした。先輩が「次はここ」と店を選び、一緒にはるばる大阪まで行ったりとか。――風俗が息抜きに。その後退職を決めたのは?シンプルに、つらさが限界に達したからですね(笑)。真面目に勤め続けていたものの最後は燃え尽きてしまい、退職後はしばらく働かずに過ごしていました。自由気ままなニート暮らしの中、“憧れの地”北海道へ移住。5年を経て貯金が底を尽き、夜の世界へ――北海道へはいつ来られたんですか?1年間実家で気ままに過ごしたあと、札幌へ移りました。そして引き続き4年間、札幌で初の一人暮らしかつニート生活を満喫するという(笑)。――いろいろと気になりますが(笑)、まずは札幌へ移住した理由を。もともと北海道への憧れがあったんです。23歳のときに一度だけ旅行で訪れたことがありまして。自分は暑さが苦手で寒いところが好きなので、「過ごしやすくていいなあ」と。あと、虫がどうしても苦手なのも理由の一つです。ゴキブリが出ないなんてまさに理想の居住地(笑)。ただ、田舎に行くと仕事の選択肢が少なそうだったから、就活を見越して都市部の札幌がいいかなと。――なるほど。移住後すぐに再就職をしなかったのは?貯金があったので、「しばらくは大丈夫だろう」と楽観視していた感じです。もう、ひたすら怠惰な日々を過ごしていました。お腹が空いたら起きて食べて、ネットで動画を見たりして、眠くなったらまた寝る、みたいな(笑)。遠出することもほとんどなかったですね。来たばかりの頃は観光地へ行ったりもしましたが、北海道が思いのほか広くてあまり熱心に回りはしなかったんです。函館へ行くのに電車で片道3時間以上かかるって、愛知からだと東京に行くくらいの距離ですからね。――愛知と北海道で計5年。ぶしつけですが、それだけの期間をニート暮らしできるほど貯金が……?はい(笑)。でもさすがに底を尽き、最初は派遣のバイトを。荷物運びや引っ越しのような単発の仕事だったんですが、「この作業本当に大丈夫か?」「腰痛めそうだな」みたいな身体の使い方をする現場が多かったので、早々に見切りをつけて辞めました。その後は安定した給料を求めて本格的に仕事を探し始め、風俗業界の求人を見つけた感じです。――なぜこの業界に?そもそも「思い切ってほかの業種をやってみよう」と思っていたんですよ。工場はもうこりごりでしたし(笑)。で、最初は建築関係も考えたんですけど、冬場は雪の影響で他県に行かなければいけないのがネック。風俗ならもともと好きでもあったし、客としてスタッフと接していたので、全く知らない業種よりは「あんな感じかな」「こんな感じかな」という想像も多少はできた。それで「ひとまずやってみよう」と思ったんです。初めての接客業で悪戦苦闘。それでも“役に立てる人材になりたい”と、ガムシャラに奮闘する日々――最初から『ラブファクトリー』に?そうですね。求人に「完全週休2日制」「完全未経験でもOK」と書かれており、今度こそしっかり休みを取りたかった自分にとっては再スタートを切りやすそうだなと。雪が降っても地下鉄で移動できるから、アクセス面も良好。店舗型だから送迎をすることもない。実は前に住んでいたところが運転の荒い車ばかりで、もう運転するのは嫌だったんですよ(笑)。あとは面接で「ちゃんとした店」という印象を持てたのも決め手になりました。――入ってみていかがでしたか?まともに接客業をやるのは初めてだったので、最初は料金を間違えたり、キャストさんやお客様の顔を覚えられなかったりと苦労しました。時間帯や曜日で料金が変わるうえに、クーポンの種類も多く、コースによって割引金額が異なりまして。お客様も、一気に5人くらい来店されると「あれ、誰がなんのコースだっけ?」と混乱してしまうことが多々ありましたね。――どのように克服を?仕事のできる先輩の対応をよく見てまねる、出勤前の空き時間に店のホームページを見て料金やクーポンの細かなルールを確認する、まずはその日に出勤する女の子をチェックして名前を覚える、などです。もともと人の顔を覚えるのが苦手なこともあり、そのあたりは慣れるまでに2、3カ月くらいかかってしまいましたが……。――今後の課題は?徐々に増えてきた担当業務を、いずれもしっかりこなせるようになれれば、と。最近は撮影関連の業務を教わっているところで。女の子の撮影スケジュールの管理や衣装決め、撮影現場への同行などをやっていますが、複数人の予定が絡むスケジュール調整が一番むずかしいですね。でも最終的にはすべての業務を覚え、「明日からこの担当ね」と言われてもバリバリできるようになりたい。だからガムシャラにがんばっていこうと思います。ここへ来てやっとリスタートできたので、店の役に立ちたいんですよ。――では最後に、未来の後輩へメッセージを。『ラブファクトリー』はしっかり休みが取れるしシフトの融通も効きやすく、メリハリのある生活を送れます。それに自分のように接客業をやった経験がなくても、先輩スタッフが指導してくれますし、気になったことも聞きやすい環境だから、全然心配ないと思いますよ。あとは今のところ自分が最年少なので、平均年齢を下げてくれる若い人が来てくれたらうれしいですね(笑)。
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26.01.13 21:01
やる気が出ないのは“意志”の問題じゃない
こんばんは!高倉です。年明け初出勤を何とか乗り越えた皆さん、本当にお疲れさまです✨正直な話、「まだ正月気分抜けてない…」「体も頭も動かない…」って思ってる人、多いんじゃないでしょうか?大丈夫です。それ、めちゃくちゃ普通です(笑)年明けにやる気が出ないのは、自律神経の切り替えが追いついていないだけ、という説が有力なんです。つまり「自分、怠けてる…?」ではなく、「体がまだ正月モードなだけ」なんですね。おすすめなのは〓・朝、5分だけ外の光を浴びる・温かい飲み物をゆっくり飲む・いきなり全開にせず、仕事を“分割”するこれだけでも体と頭が「そろそろ通常営業かな?」って切り替わりやすくなります☀️気合いより環境づくり、これ大事です。
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26.01.12 21:01
ちょっとした日常
さっき事務所で、「寒いですね〜」って話から始まって、なぜかエアコンの最適温度論争になりました〓「寒がり派」「暑がり派」毎回この話になると、あ〜この感じ、いつもの日常だなって思います(笑)最終的には「じゃあブランケット使おう」で落ち着くのも、うちらしいですね〓
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