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大学中退から風俗へ飛び込んだ理由に迫る!稼げる就職先をお探しの方必見

大学中退から風俗へ飛び込んだ理由に迫る!稼げる就職先をお探しの方必見

ほとんどのお店で学歴や職歴を問われることがない風俗では、大学中退者の方もスタッフとして第一線で活躍しています。

どんなバックグラウンドを抱えていても、今、一生懸命に頑張り結果を出すことでどんどん上を目指していける。

そんな風俗業界は、どなたでも高収入を狙うことができるチャレンジしがいのある業界といえるでしょう。

そこでこの記事では、メンズバニラの人気コンテンツである先輩インタビュー記事の中から、大学を中退後、風俗業界へ飛び込み活躍している方々のリアルな声を抜粋してご紹介します。

人生の再スタートを目指し稼げる就職先をお探しの方は、ぜひ当記事のインタビューを参考にしてみてくださいね!

バニ男
大学中退者に風俗業界がおすすめな理由についても解説していきます!

大学中退者の就職率は約3割

大学中退者の就職率は約3割

独立行政法人労働政策研究・研修機構が調査し発表した「大学等中退者の就労と意識に関する研究」(※1)によると、大学中退者が正社員として就職した割合は、33.9%となっています。

大卒の就職率が97.3%(※2)であることを考えると、大学中退者の就職率はかなり低いと言わざるを得ないでしょう。

大学中退者は最終学歴が高卒になるため、大卒が応募条件となっている求人に応募することができず、その分求人数が大幅に減ってしまいます。

さらに中途採用枠に応募できたとしても、スキルや経験不足を理由に不採用になる場合も多いです。

そもそも学歴重視の風潮がある日本では、大学中退者はどうしても正社員になるハードルが高くなってしまいます。

とはいえ数ある求人のなかには学歴や職歴を重視していないものもありますので、それらを選ぶことで正社員として採用されることは可能です。

特に風俗業界においては学歴よりも人柄を重視する傾向にあり、やる気をアピールすることが採用につながります

入社後も社歴に関係なく頑張り次第で昇給・昇格することができますので、自身の学歴に不安がある方にも風俗業界はおすすめです。

(※1)参照:独立行政法人労働政策研究・研修機構「大学等中退者の就労と意識に関する研究(p. 21)」(参照2023.12.6)

(※2)参照:厚生労働省「令和4年度大学等卒業者の就職状況調査(令和5年4月1日現在)」(参照2023.12.6)

バニ男
風俗店は接客業なので、飲食店やコンビニなどでのアルバイト経験も重要なアピールポイントになりますよ!

大学中退者に風俗業界をおすすめする3つの理由

大学中退者に風俗業界をおすすめする3つの理由

風俗業界は、大学中退者にとってメリットの多い業界です。

大学中退という経歴をコンプレックスに感じることなく働ける環境はもちろん、自身の実力次第で高収入を目指すことができますので、やりがいを感じながら働くことができますよ。

以下で、大学中退者に風俗業界をおすすめする理由を3つご紹介しますので、稼げる就職先をお探しの方はぜひチェックしてください。

理由①学歴不問

繰り返しになりますが、風俗業界では学歴を問われることがほとんどありません。

勉強ができることよりもどれだけ真面目に頑張れるか、お店に貢献できる人材であるかということを重視しているお店が多いです。

実際、風俗店では高校や大学を中退した方が、店長以上の役職に就いていてバリバリ活躍しているケースが多くみられます。

風俗業界ではこれまでの経歴よりも、入社後にどれだけ頑張って成果を上げられるかが重要なポイントになるといえるでしょう。

理由②同世代より稼げる

大学中退者の最終学歴は高卒となりますので、大卒よりも給料が低くなる傾向にあります。

大卒の初任給が月21万円程度であるのに対し、高卒の初任給は月17万円程度と、初任給だけみても4万円ほどの差がついています。(※)

しかしこれは一般企業に就職した場合であって、風俗業界には当てはまりません。

風俗業界の初任給は月25~30万円程度といわれており、メンズバニラに掲載している求人も見てもほとんどが月25万円以上からのスタートとなっています。

加えて風俗業界では売り上げ次第でインセンティブがもらえたり、成果次第でスピード昇給ができたりしますので、大卒の同世代よりもはるかに高い収入を得ることが可能です。

(※)参照:厚生労働省「令和元年賃金構造基本統計調査結果(初任給)の概況:1 学歴別にみた初任給

理由③似た境遇の仲間が多い

風俗業界ではさまざまな経歴の持ち主がスタッフとして働いています。

学歴や職歴にコンプレックスを持つ、似た境遇の仲間が多いことも風俗業界の魅力といえるでしょう。

風俗店では受付などをメインに行う店舗スタッフ以外にも、Webスタッフや送迎ドライバーといったさまざまな業務を担当するスタッフが一緒に働いています。

チームプレーを求められる場面も多くあり、仲間たちと切磋琢磨しながら業務を行うことが、自身の成長と売上アップにつながることも。

似た境遇の仲間がいれば心強いですし、分かり合える相手がいることは自身のモチベーションにもなるでしょう。

以上のような理由から、学歴をネガティブに捉える必要がない働きやすい職場環境をお探しの方にも風俗業界はおすすめといえます。

バニ男
風俗店には寮の用意があるお店も多いので、心機一転、新生活をスタートさせたい方にもうってつけですよ!

デリヘル『横浜関内人妻城』店長・幹部候補 菊山 猛さん(29歳)

デリヘル『横浜関内人妻城』店長・幹部候補 菊山 猛さん(29歳)

プロフィール

沖縄県生まれの神奈川県育ち。野球に打ち込む学生時代を送るも、怪我が原因で競技生活を引退。
その後、水商売のアルバイトを経て、父親の経営する会社に就職。過酷な労働環境に身体が悲鳴を上げ、1年で退職したのち風俗業界へ。『関内人妻城』に入社5年目の現在は、店舗の規模を拡大すべく日々奮闘中。
以前は「尖っていた」が、2年前に結婚して愛娘を授かってからは「丸くなった」と周囲に言われるとのこと。

教授とそりが合わず大学を中退。水商売を転々とした後に入社した、父親が経営する会社のブラックな労働環境で身体を壊し、稼げる風俗業界への転職を決意する。

「23歳のとき、親父が経営している電気工事の会社に就職を。

定職にも就かず『夜遅くに出かけて朝帰ってくる』みたいな生活を続けている息子を心配したのか。あるいは、もともと家業を継がせようと思ってたのか。そこらへんはわかりませんが、とにかく『うちで働け』と、半ば強制的に入社させられました。しかもいざ仕事を始めてみたら、とんでもなくブラックな労働環境(笑)。休みも寝る暇もなかったんですよ。

まず仕事は24時間体制、元旦以外は休みなし。日中の業務を終えて家に戻ったら、メシ食って、風呂入って、夜間工事に出かける……みたいな。デパートやショッピングモールといった商業施設の電気工事は、営業時間外の夜中にしか作業ができないんですよ。だから睡眠時間は、移動中の車の中。親父と代わる代わる運転して少しずつ仮眠を取るんです。当時の僕は、家の布団でゆっくり眠った記憶がありません(笑)。

ほかの社員もいましたよ。でも人員はギリギリだったし、彼らにはちゃんとした勤務時間、休憩、休日が設定されていたので。身内だから容赦なかったのかなんのか、正直『イジメかよ』って思いました(笑)。

しかも給料は月に10万円程度の小遣いレベル。恐ろしくて時給換算なんてできやしない(笑)。

そんなこんなで、1年くらい経った頃ですかね。ストレスで血尿が出たんです。さすがにヤバイと感じて母親に相談したら『そんな仕事、辞めなさい』って。まさかの身内から退職を勧められるという。

自分でも『そりゃそうだよな』と思い、さっさと退職しました(笑)。

で、もう一度、夜の仕事に戻ろうと考えまして。今度はもっと稼げそうなイメージのあった風俗業界へ。25歳のときですね。

最初に勤めた川崎のソープランドは、人間関係になじめなくて半年ほどで辞めてしまったんですが、業務の基礎的なところを学べたのは大きかったと思います。おかげで次に選んだ【関内人妻城】に入社後も、最初からある程度の自信を持って仕事に取り組めましたから」

入社3年目で店長に。キャストを第一に考えたコミュニケーションを心がけながら、楽しく働ける職場づくりに尽力している。

「平社員でいるうちは特になかったんですが、入社3年目に店長を任された途端、いろいろ苦労することになりましたね。業務量や責任が増えるだけでなく、キャストさんの扱いにも悩み始めて……。

うちの店は老舗の人妻店なので、僕より年上で在籍年数の長い方も多い。社歴も年齢も若い新人店長の言うことは、なかなか聞いてくれなかったんですよ(笑)。

どのように解決したかですが、笑顔を大事に、コミュニケーションを大切にしました。やっぱり楽しく働ける職場でありたいですし、1人ひとりと向き合わないと信頼も得られないんじゃないかと。そのうえで仕事に対しては厳しい態度で臨む。

だけど、当時の僕にはもう1つ解決すべき問題があったんです。

僕は昔からちょっと短気なところがあるというか、物言いがストレートすぎるというか。オブラートに包んで正しく伝わらなかったら嫌なので、なんでもはっきり言っちゃうんですよ(笑)。

だけど『人によっては、ちゃんと段階を踏んだほうがいい場合もある』と気付けてからは、ちょっとずつ距離感を縮められるようになってきました。

意識が変わったきっかけはコミュニケーションの積み重ねの結果、でしょうか。

この業界は、やっぱりキャストさんの存在が第一。彼女たちの稼ぎが、店の売上やスタッフの給料になる。じゃあどうしたらうちに入店してくれるか、出勤してくれるかと考えたら、気持ちよく働ける環境が大切なんじゃないかなと。

『仲良くなる』って言うとチープに聞こえるかもしれないですけど、嫌いなヤツから何かお願いされても、聞き入れたくないじゃないですか(笑)。だから今は言葉の使い方に気を配って、何かを発言する前に、いったん頭の中で整理するように心がけているんです」

営業時間の拡大と売上アップを目指す菊山さんは、キャストとの信頼関係を築いていける真面目な新しい力との出会いを待っている。

「まずは売上を伸ばすこと。そのためには、キャストさんの在籍数を増やすとか、出勤につなげるとかいろいろありますけど、今はスタッフの増員が急務。新しい力を増やして、営業時間を拡大するのが第一目標です。接客の機会が増えれば、おのずと収益も上がるし、みんな潤うんじゃないかなって。

求める人材像は真面目な人ですかね。堅いくらいでちょうどいいのかもしれません。先ほども話しましたけど、円滑な店舗運営も、キャストさんとの信頼関係があってこそですから。

ちなみに最近は女性のスタッフが増えまして。キャストさんの立場になってみれば、同性だからこそ打ち明けられる悩みや相談もあるでしょうし。だから女性の応募も大歓迎です」

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店舗型ヘルス『学園天国』風俗スタッフ イッシーさん(32歳)

店舗型ヘルス『学園天国』風俗スタッフ イッシーさん(32歳)

プロフィール

東京都出身。学生時代は野球に打ち込み、大学中退を機に現役を引退。
その後、長年のフリーター生活を経て、パチンコを商材にした動画の制作会社へ就職。コロナ禍の影響を受けて退職したのち、31歳のときに『学園天国』へ入社する。仕事に対する能動的な取り組みと周囲の支えを力に、自身の課題と向き合いながら日々奮闘中。
趣味は酒と野球観戦。好きな球種はチェンジアップ。

大学を中退しフリーター生活を送った後、パチンコ動画の制作会社に就職。コロナ禍がきっかけとなり退職せざるを得なくなるも、友人に誘われて夜の世界へと足を踏み入れる。

「制作会社を辞めた理由はコロナですよ。店舗に行くことが出来なくなり、撮影の件数がガクンと減っちゃった。それで僕を含めた結構な人数が、退職せざるを得なくなりまして。仕事は好きだったから残念でしたけど、こればっかりはしょうがないですよね。

で、次の仕事をどうしようかと考えていたときに、友人が『ヒマならウチで働いてみれば?』と連絡をくれた。それが【学園天国】だったんです。

ちなみにその友人というのは、僕と一緒に誘われて制作会社に入った彼。ひと足先に退職して、【学園天国】に就職していたんですよ。『会社がヤバイ』っていう状況もいろいろ知っていたから、すぐに声をかけてくれたのかなと。紹介だったおかげで面接も気負わずに済みましたし。

あとこれは入社後に聞いた話ですが、会社も事業拡大のためにちょうど人を募集していたところだったみたいで。タイミングもよかったんだと思います。

仕事は全然スムーズじゃなかったですけどね(笑)。というのも……僕、かなりの人見知りなんです。
お客様とまともに目を合わせられない、女の子にどう話しかければいいかわからない、みたいな(笑)。

野球にしろ、仕事にしろ、そのジャンルが“自分のもの”になっていれば、周囲の顔ぶれが変わっても問題ないんですよ。蓄積された知識や経験をもとに話すことができるから。

だけどそういったものがない、まったく新しいフィールドに立つことで、また人見知りが復活する(笑)。パチンコはアルバイトを始める前にやっていたし、制作会社も同じ業界の延長戦上にあったので平気だっただけです(笑)。

そのくせ感情が顔に出るからタチが悪い(笑)。入社当初はたびたび注意されていました。『笑顔はいいけど、しかめっ面はやめろ』って」

お互いにフォローし合える環境で人見知りを克服し、成果を実感しやすい仕事にやりがいと面白味を見出(みいだ)す。

「1日でも早くノウハウを身に付けるために、先輩の一挙手一投足を観察しました。話し方、間の取り方、立ち居振る舞い……いわゆる『技術を盗む』ってやつですね。かといって、そのまま真似をするのではなく、自分がやりやすいようにアレンジをして、1つずつ実践して。

まあ失敗も多かったですけど、そのたびに周りがフォローしてくれたので、安心して挑戦できたっていうのも大きいと思います。ひとりのミスをみんなでカバーし合うっていうのかな。『チームワークすげえ』って感じるとき、けっこうありますよ。

今は人見知りが発動することもないですね。しかも想定していた以上の速さで、素の自分を出せるようになった気がします。それってたぶん環境のおかげなのかなとも思うんですよね。

これがいいのか悪いのかはわからないですけど、うちの店はスタッフ同士が和気あいあいとしている。みんな気さくで、誰でもウェルカムの空気があるというか。出勤したら『スタッフルームうるせえ!』なんてこともしょっちゅう(笑)。

そんな感じだから溶け込みやすかった。友人が働いていたってことを差し引いても、すんなり馴染めたんですよ。今の僕、入社当初に『余計なことを口走らないように大人しくしておこう』と考えていたのが嘘のように、やかましいかもしれません(笑)。

それに仕事のやりがいも大きいですよ。
1つは、売上につながる成果が昇給というかたちで跳ね返ってくるわかりやすさ。もう1つは、お客様の成約をとれたとき。特に店の目的ともマッチングできるとテンションが上がりますね。

たとえばお客様は60分コースを希望している。でも店としては『この女の子は80分で案内したい』なんて場合もあるわけです。そこらへんの駆け引きっていうんですか。もちろんお客様の理解と納得が大前提ですが、うまく導けたときの達成感は半端じゃない。これは風俗業界の接客ならではの面白さだと感じています」

今後の目標は、“お店にとって欠かせない人材”になること。未経験で入社した経験を活かし、未来の後輩と向き合うことを誓う。

「どのような人が風俗の仕事に向いているかですが……ちょっと難しいですね。向き、不向きって、最初は判断できないじゃないですか。だからちょっとでも風俗業界に興味を持ったのであれば、『とりあえずやってみる』くらいのスタンスでもいいのかなと。

そもそも知らない世界の仕事って、何がわからないかもわからない。うちの店にはそこから始まったスタッフが多いので、同じ目線に立って教えてあげられると思いますよ。

今後はやるからには上を、店長職を目指したい。そのためには、すべての業務スキルを今より一段階……いや、二段階以上アップさせないとダメでしょうね。まだまだ課題だらけです。

実はインタビュー前、上司に『今後の目標を聞かれたら、代表って言っとけ』って煽られたんですよ(笑)。ホント、人のことだと思って好き勝手に……。

僕が目指しているのは店の主力、【学園天国】に欠かせないレギュラーですから」

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デリヘル『神栖レッドダイヤ』店長・幹部候補 小川 敦司さん(28歳)

デリヘル『神栖レッドダイヤ』店長・幹部候補 小川 敦司さん(28歳)

プロフィール

東京都出身。小学校時代から野球に打ち込み、高校まで野球漬けの生活を送るも、大学進学後は一転、遊びが中心の生活に。もともと勉強嫌いだったこともあり、進級を断念して中退する。その後、知人の紹介で内装業に従事。5年間、職人として過ごす。
将来への行き詰まりを感じ始めた頃、知人の一言がきっかけで『神栖レッドダイヤ』に転職。尊敬できる先輩たちに囲まれながら、日々業務に打ち込んでいる。

大学中退後、内装業に職人として従事。自身の将来に不安を感じ始めていた小川さんは、“人生観、変わるよ”という知人の一言をきっかけに風俗業界への転職を果たす。

「内装の仕事は好きだったんですが、職人としての自分の将来に不安があったり、この先ずっとこの仕事を続けていくのかな……と考えたときに、正直つまんないと思い始めていたんですよ。

そんなとき、たまたま顔を出した飲み会で知人からこの業界のよさを熱弁されまして。最初は興味本位だったのがだんだんと面白そうに思えてきて、最終的に『人生観、変わるよ』の一言が胸に刺さっちゃった(笑)。

それで、その方の紹介で【神栖レッドダイヤ】に入社しました。

東京を離れることに抵抗はまったくなかったです。むしろ、知らない土地だし面白そうだな、と。

昔から人と一緒に行動するよりも、1人でサクッと行動しちゃうタイプでして。集団行動、あんまり得意じゃないんです。野球は友達ばっかりだったから平気だったんですけどね(笑)。

だから知らない人がいっぱいいるとおとなしくなっちゃうので、入社してすぐは苦労しましたよ。特に接客とか。

接客は一応、スーパーでアルバイトをしていたときに対面販売を。ただ、あれはお客様から言われたことをやるだけなんで、今の仕事とは全然違う。ここでは自分からいろいろと考えてお客様に接しなくてはいけないので、かなりハードルは高かった。

とはいえ、仕事だからやるしかないんで『いつかは慣れるものだ』と腹をくくって努力するのみ、でしたね」

入社して3年。仕事への意識が高く成長しやすい環境で、積極的に業務と向き合い続けている。

「今は、シフトを組んだりする管理の仕事や、カメラを使った撮影などを中心に行っています。カメラは入社後1年くらいで、管理の仕事は徐々に、という感じでいつの間にかやり始めていましたね。

いつかは自分でやらなきゃいけなくなる仕事だから、任せてもらえるものについては最初から積極的に取り組むようにしていましたし。

職場の環境はとにかく人間関係がすごくいい。同僚はもちろん、先輩も仕事に対する意識がすごく高いんですよね。後輩の面倒見もよくて、わからないことやできないことがあると、真剣に一緒に取り組んでくれる。僕なんか全然まだまだできないことが多いんで、尊敬するばかりです」

頑張りをきちんと評価してくれる環境のもと、人生観を変えてくれたこの会社に必要とされる人材を目指す。

「ある先輩に以前『自分がいなきゃダメ、そう思われれば勝ち。必要とされる人になれ』と言われたことがあって、仕事をするうえでの指針になっています。

現状は……自分で納得できるような仕事はまだできていないかな。『あいつはできなくても仕方ない』みたいに思われるのはすごく嫌なので、もっといろいろなことができるようになりたい。認められたい。

そういう意識が強いのは、もしかしたら野球をやっていたからかもしれません。結果がすべての世界だったので。

実際に、がんばった分だけきちんと評価してもらっている実感はありますね。入社してから今まで、以前感じていたような不安や『つまらない』という感情を抱いたことはありません。むしろ、結果が目に見える部分にすごく満足している。そういう意味で、たしかに人生観は変わったのかも。

この業界に抵抗のある人もいると思うし、僕もはじめは怖い人が働いているのかな、というイメージを持っていました。でも、実際は一般企業とほとんど変わらなくて、たまたまジャンルが“風俗”というだけ。一般企業に入ったことのない僕が言うのもなんですけど(笑)。

僕は、知人から言われた『人生観、変わるよ』の一言でこの会社に入り、新しい世界が拓けました。皆さんの人生観も、きっといい意味で変わると思いますよ」

【神栖レッドダイヤ】の求人詳細はこちらから

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大学中退後に人生やり直すなら風俗業界を要チェック

大学中退後に人生やり直すなら風俗業界を要チェック

インタビューを読んでも分かるように、大学中退が必ずしも人生において不利になるとは限りません。

大学中退後に風俗スタッフの仕事にチャレンジした皆さんは、業界未経験にもかかわらず入社から3年ほどで店長に抜擢されていたり、重要な業務を任されていたりして、高い給料を得ています。

学歴不問の風俗男性求人を数多く掲載しているメンズバニラでは、エリアや給料、職種や業種などから自身の希望に合う求人だけを絞って探すことができますので、ぜひチェックしてみてくださいね。

バニ男
人生のやり直しが叶う求人が盛りだくさんです!
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バニ男|メンズバニラ編集部

バニ男|メンズバニラ編集部

どうもバニ男です。メンズバニラの公式で編集部を作ってみました。 風俗業界の仕事に興味や疑問がある人は、このサイトの記事を読めばバッチリOK! 手前味噌になっちゃうけど、記事の内容はなかなかだじぇ。 みんなにとって有益で、何度でも見にきたくなるサイト作りをするから応援よろしくね!「高収入を稼ぎたい」あなたの気持ちに寄り添います。 ※いま、風俗男性求人でとくに注目なのはデリヘルドライバーだよ!

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